てぃーだブログ › あやの留学生活

2011年11月18日

ゲストハウス

私はアメリカから来ました。すぐいろいろな国の友達がいっぱいできて楽しめました。日本に来てまず嬉しかったことは大学の授業が少ないことでした。だから空いた時間を利用してゲストハウスでテレビを見たり、友達と話したり、マンガや小説などを読んで勉強しています。また旅行はものすごくよい勉強になります。いろいろな場所へいって日本文化が分かるようになりました。

ゲストハウスとは、辞書的な意味合いでは、「高級宿」や「訪問者用宿泊施設」という具合に記載されています。外国では、このような意味で使われているようですが、日本でいうゲストハウスは少々意味が変わってきています。

通常のアパートやマンションを借りる際に必要な、敷金や礼金、保証人などは、ゲストハウスの場合ですと、不要となる可能性がありますので、契約時にはよく確認してみましょう。

ゲストハウス  

Posted by あやび at 22:06留学

2011年01月20日

英語 翻訳

英語の翻訳で一番大変なのは、たとえ上司であっても、基本的にはファーストネームで呼び合い、敬称をつけるのは牧師や医師、大統領などごく一部の職種である英語圏の文章を正しい敬語を使った日本語におきかえるということ。ただ文章を訳すだけではなく、そういう味付けもきちんとできることが、英語の翻訳で一番求められています。

英語がしっかりと読めても、日本語力がないと英語の翻訳は出来ないとよく言われます。英語を直訳するのではなくて、いかに日本語らしくするのかということが大事になります。日本語らしくすることを最優先するのが翻訳となりますが日本語力を付けるのはまた大変です。そんな簡単に英語の翻訳は出来るものではありません。

英語の翻訳と言っても、単に英語を日本語に訳すだけではなくて専門的な知識がないと、その英語が何を意味しているのか分からない、ということがよくあります。特許だけではなくて、ビジネス全般でもそうですが、やはりその分野の専門的知識が必要です。翻訳は単に英語を日本語に訳すだけではありません。知識がないと出来ないことが多いのです。

英語 翻訳  

Posted by あやび at 11:27留学

2009年03月30日

アメリカ留学

ただ難しそうであるという点が問題になるようであれば、留学エージェントなどを頼るのも選択肢の一つになると思います。アメリカの学生だって進路指導の先生(カウンセラー)に手伝ってもらって大学に進学するのですから、手続きや出願が大変そうであれば手助けしてもらえるところを探しましょう。

入っておくと良いものにJALファミリークラブが有ります。これはJALを使わなくても入っておくべきだと思います。その理由は、これに入るとAIU 保険会社の留学向保険に加入できるからです。その保健とは、アンブレラ保険といわれるもので、車(その他)の保険の限度額を超えてから2億円まで保証するというものです。その上、車以外の損害補償(アパートなどの)にも使えるという優れものなので、入るに越したことはありません。

シアトルは、カナダとの国境に近い人口約52万人のワシントン州最大の国際都市。「全米の住みやすい都市」のランキングでは、常に上位に位置するほど人気があります。ワシントン湖やユニオン湖、エリオット湾、レーニエ山などの大自然に囲まれ、近代的な高層ビルと融合した景観は素晴らしいものがあります。緑と湖の街は「エメラルドシティ」とも呼ばれています。

アメリカ留学  

Posted by あやび at 23:42留学

2009年03月03日

あやの留学生活

アメリカは広大で豊かな国です。そのアメリカに留学するとしたら、一番の目的は英語習得のための語学留学でしょう。そのためにかかる費用は語学学校やカレッジに通う学費、ホストファミリーへの支払、保険、航空券、雑費などを含むと約270万円になります。決して安い費用ではありませんが、さまざまな経験を積むことができたり、新しい友達が作れたりと、豊かな財産になります。

アメリカに留学しに来るのは、日本人だけではありません。他の国からもたくさん来ています。実際にアメリカ留学をしてきた人がよく注意事項にあげるのが、友達を日本人ばかり作って、実際にそばにいるアメリカ人や他の国の人と友達になろうとしないことだそうです。

積極的に外に目を向けてアメリカを全身で楽しむことが必要だともいいます。時にはホームシックにかかることもあるかもしれません。そんなときには何のために自分はアメリカに来たのかを思い出し、奮起する人もいれば、日本に手紙を書いたり、アメリカでできた友達に慰められたり、励まされたりしたことで、回復した人もいるそうです。

アメリカ留学  

Posted by あやび at 13:01留学

2009年02月28日

オーストラリア留学 

最近日本でもよく耳にする「ホスピタリティ」という言葉は「心を込めたもてなし」という意味で、通常サービス・接客業のことを指します。観光が収入の大部分をしめるオーストラリアでは日本と比べてホスピタリティ分野が人気で、コースも充実しています。

オーストラリアのピタリティコースには調理師、パティシエ、ホテル/レストラン経営学、イベントマネージメント等があります。授業はコースによって様々ですが、ホテルやレストランでの接客サービス、客室管理、経営等についてその理論と実技を学習します。

一般的に、オーストラリア留学では基礎知識を学ぶ数ヶ月のプログラムから本格的な2、3年のプログラムが用意されており、自分にあったコースを選ぶことが出来ます。入学時の英語条件はDiplomaでIELTS5.5以上、大学ではIELTS6.0以上が必要ですが、英語力が不安な人は、語学学校からのパスウェイ制度を利用して進学することも可能です。

オーストラリア留学  

Posted by あやび at 23:37留学

2009年01月14日

あやの留学生活

留学では、日本にはない、広大で美しい自然にめぐり合うことができます。四方を海で囲われ、国全体が緑豊かな自然に包まれたなかで、勉強すれば、きっと、勉強もはかどり、充実した留学を終えることができるでしょう。

留学先での教育は個性を尊重し、「自主的に考える」ことを奨励するスタイルです。そのため、大学では、より自主的に学習や研究に取り組む姿勢が要求されます。高校卒業後に、自立を強く考える方に、留学はおススメです。

留学先もアジアの国々に強い関心をもっており、特に日本は貿易相手国として重視されています。また、世界各国からの移民で構成されている国であるため、留学先の人はみんなフレンドリーです。

アメリカ 留学  

Posted by あやび at 16:05留学

2008年10月30日

留学

すばらしい大自然に恵まれた国で、他の国英国主要国に比べて治安もよいため、留学は、初めての留学にはおススメです。物価も安いため、ワーキングホリデーを利用して多くの若者が訪れる人気の国です。

豊かな自然と温暖な気候に恵まれた大地。その上、治安が良く、暮らしもも安全。高い生活水準を誇りつつ物価も比較的安いので、快適で、有意義な留学での生活を送ることが出来ます。

国際的に高い評価を誇る「教育大国」のため、留学すると、革新的かつクリエイティブで、「自主的に考える」ことを奨励する実践的な学習をすることができ、学術面や専門性は、個人の自己開発という点でも大切なスキルを身につけることもできます。

留学  

Posted by あやび at 09:35留学

2008年08月07日

あやの留学生活

ワーキングホリデーは働くことによって、旅行や留学とは違う新しい発見があったり、長期間滞在するわけですからその国の楽しいところや興味深いところを見て体験してきたりすることがねらいの制度です。
ワーキングホリデーは、大自然を見ることができることや、スキューバダイビング、サーフィンなどもカリキュラムに含まれているところもあって人気は高いです。ちなみにワーキングホリデーで年間9000人以上がワーキングホリデーを使ってオーストラリアに旅立っています。オーストラリアならではの、不思議で可愛い動物に会えるところも魅力のひとつかもしれません。
ワーキングホリデーを通じ、仕事を通して日本との違いや、その国の優れたところなどを学び、理解を深めていくことが重要な課題となります。そして職場でその国の人と友達になり、より友好を深めていくという楽しみもあります。

http://www.ryugaku-seikatsu.net/Workingholiday/" target="_blank">ワーキングホリデー  

Posted by あやび at 16:11留学

2008年05月25日

オーストラリア留学

オーストラリア留学では、英語学校、専門学校、中学・高校、大学、大学院での留学生受け入れ体制が整っています。専門学校のコースなどは実にバラエティーに富んでいます。単なる英語の語学留学だけではなく、自分の好きな分野、興味のある分野のコースを選択して、他の人とは違ったものを身につけたり、資格を取得し新しい道を切り開くのも良いでしょう。

オーストラリア留学

オーストラリアは国際的に高い評価を誇る「教育大国」のため、オーストラリア留学すると、革新的かつクリエイティブで、「自主的に考える」ことを奨励する実践的な学習をすることができ、学術面や専門性は、個人の自己開発という点でも大切なスキルを身につけることもできます。

オーストラリア留学

インターネット上にはオーストラリア留学に関する情報を載せているサイトが多数あります。語学学校をはじめ、小学校から大学院までのさまざまな留学情報があり、教育機関やコースを検索することも可能です。自分にあった留学プランを見つけてください。

オーストラリア留学

  

Posted by あやび at 14:39留学